主婦でピアノの先生もしている筆者が、普段の生活のなかでおもったことを、きままに日記に書いてみました。(癒し系ブログ!お笑い好きな方必見!(*^。^*)!)
うさぎとかめ(その13)
2010年12月06日 (月) | 編集 |

前に兄弟姉妹でぴあのを習う場合の





ペース配分の話を書きましたが








器用なうさぎさんと(姉)不器用なかめさん(妹)の


双子の








その後はどうなったでしょう。





^^;





それは●●前のこと










双子の姉妹がやってきました












Bちゃん「せんせーこんにちは
ヾ(@°▽°@)ノ












??双子??妹のBちゃんしかいないですが










まさかお姉ちゃん






ご機嫌が超斜めで来ないとか
(お姉ちゃんがご機嫌斜めだとどうなのかは過去記事読んでください・・・)











せりせ。「お姉ちゃんは?・・まさかご機嫌ーー;」










双子祖母「イエイエ!この前お誕生日迎えたから、今度から一人でレッスン受けることにしたんですよ!私は家に帰りますからBちゃんお願いします^^」











なんだご機嫌斜めなわけじゃなかったんだ^^;












せりせ。「じゃあBちゃん、ワークの宿題から見せて」













Bちゃん「・・・あっ!忘れてた(@°▽°@;」













??ちゃんと書いてありますが?










せりせ。「ちゃんと書いてあるよ??」











Bちゃん「Aちゃんが私のワークに書いたみたい(@°▽°@;)










・・・うっ!









そういえば力いっぱい書きなぐって消した跡が








しかも書きなおした後も






間違いだらけーー;

(お姉ちゃんは作業は早いけど結構間違いだらけで、後からやり直すことが多いんです・・本当にうさぎだなーー;)










せりせ。「じゃあお姉ちゃんに持ってきてもらって、ワークは後からしましょうか^^;」









Bちゃん「はーい(@°▽°@)」












そしてBちゃんのレッスン終了後
(レッスン風景省略するの図?)










Aちゃん「こんにちは~(●`▽´●)」










Bちゃん「おねえちゃんワークちょうだいヾ(@°▽°@)ノ」











Aちゃん「なんで?(●`へ´●)」











せりせ。「お姉ちゃんがBちゃんのワークに書いたみたい」












Aちゃん「あっ!(●`へ´●;」













せりせ。「書きなおすの大変だからBちゃんのワークにマルするね!その間にBちゃんはAちゃんのワークに答え書いて!」






双子「はーい(●`▽´●)(@°▽°@)」














せりせ。「Aちゃんこれとこれとこれ間違ってる!!書きなおして!!」











Aちゃん「はいっ!(●`へ´●;」












その間にBちゃんを見てっと












(@°▽°@;φ















出来てないですね^^;










どれAちゃんは








(●`へ´●;φ










出来たけど間違ってるーー;











仕方がない







最初から説明を(。。)















せりせ。「二人とも良く聞いてね!この音符は#$%&(中略)分かった?」












双子「はーい(●`▽´●)(@°▽°@)」










せりせ。「じゃあ書いて!」










(●`▽´●)φ(@°▽°@)φ












せりせ。「今度は二人とも良くできました!百点!!」









双子「わーい(●`▽´●)(@°▽°@)」







・・・・










今日も仲良くペースが合った双子に









最初から説明をしてペースが合うって・・グスス






いっぴょ~20060825130233.gifbanner_02.gif






<今日のオチ?>






今日はオチはありません















ランキングがオチないように
(またかーー;)









うさぎさんとかめさんの分






にひょ~お願いします20060825130233.gif20060825130233.gifbanner_02.gif



↑うさぎとかめじゃなくて、うさぎとうさぎじゃーー;

コメント
この記事へのコメント
こういうのは大変ですね。
几帳面にやって欲しいけれどあまり厳しく言うと
嫌になるし。

東京には受験用の楽典の塾もあるそうです。
何も知らずにピアノレッスンを受けていますが
本当は作曲もやりたいです。
ある作曲家は作曲をして初めてバッハの偉大さがわかると言っています(笑)。
2010/12/06(Mon) 22:34 | URL  | 怜子 #-[ 編集]
怜子さん
>こういうのは大変ですね。
>几帳面にやって欲しいけれどあまり厳しく言うと
嫌になるし。

そうなんです・・
しかし、やらずにいるとますます分からなくなるし、新しい曲になっても譜読みが嫌でピアノ弾くこと自体嫌になったらもっと困っちゃいますね。


>東京には受験用の楽典の塾もあるそうです。

ハイ!こちらにもあって、高校生の時私も通ってました。(楽典だけじゃなく聴音や声楽器楽など音大受験用の総合塾ですが、そこはその後専門学校になり今は無いです。)
年齢じゃ無くレベル別にクラス分けされてるのでお子様と机を並べてました・・・(。。)

>何も知らずにピアノレッスンを受けていますが
本当は作曲もやりたいです。
ある作曲家は作曲をして初めてバッハの偉大さがわかると言っています(笑)。

作曲をなさりたいのなら基本は和声だと思います(作曲家で指揮者の師匠が言ってます)
私は受験用にこのシリーズから勉強しましたがhttp://www.gakufu.ne.jp/detail/view.php?id=15765(これでバッハの偉大さは十分にわかりました@@;)

今は色々な教材が出てますから楽器屋さんで探して見られればいいと思います^^
2010/12/07(Tue) 08:11 | URL  | せりせ。 #ID9gmbWk[ 編集]
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