実は近所のお寺さんの「五重塔祭り」に
娘。がお箏を弾かせて頂いたので
付いて行ったのです
(●`へ´)/
ステージママ?
・・・^^;
ブログのネタ拾いに来たな〜

さて、朝早くから休みの美容院を無理やり開けさせ(おいっ!)
お寺の敷地内のお寺さんで(ながーいお経のご住職のお寺です^^;)
着付け教室の先生に着付けをしてもらい
おお馬子にも衣装^^

あっ!逃げるな!

ここでは奴行列や

お楽しみ(当りもあり)お菓子撒き?などもあったのですが

・・・私は・・となりの背の高い男性に目の前で幾つも取られて
取れませんでしたよぅグスス(O阪のバツ?)
しかし娘。は何と福銭が@@;

・・・一番前に居たからですね(日ごろの行いがいいからだぁ〜
)そしてイヨイヨメインの
お箏

娘もちゃんと弾いてますが
先週も先々週もレッスン休んで何故弾ける@@
(先生が良いからだ〜
)
お天気も良くって最高でした^^
(日ごろの行いがいいからだぁ〜
)
お箏の先生どうもありがとうございました
ヾ(@°▽°@)ノ
それにしても・・
レッスンサボってもちゃんと弾かせられる
お箏の先生に(前にもあったような・・)
いっぴょ〜



そして
家に帰ってきてくつろぐせりせ。と娘。
せりせ。「あれ?そういえば次のお箏、今週だっけ?」
娘。「しらん〜
」<今日のお箏の先生の心の声>
・・・人の話は
ちゃんと聞きましょう( ̄∇ ̄+)



さすがは古都ですね〜
娘さんの着物姿も美しい〜
いいですね〜、若いって・・・・。帯の結び方に、若さを感じてしまいました。もう私は「おたいこ」でしょうから・・・。
お琴、いいですよね〜。しかも、こんなお寺で演奏したら、雰囲気も出ますね!
城下町K市から北に車で1時間くらいのH市です。
田舎の風景の中に忽然と五重の塔が見えるのはどっかみたいですが(ドコ?)
MIYAさんは十分お若いですが
帯の結び方に年齢ってあるのですか?
このイベントでは「篠笛」とか「謡曲仕舞」「和太鼓」「お茶会生け花展」などなど日本の伝統芸能が目白押し!
確かにふさわしい雰囲気出てましたよ!
私もお箏習いたくなる・・。
(何でも興味ありすぎ?)
私も「おたいこ」以外はもう無理ですね〜
でも、着物を着るだけで気持ちが引き締まりますよね。
よし、今度着物着てヴァイオリン弾いてみよう
うそ、うそ・・。和服は身も引き締まりますね!!
(帯ほどくともと通りーー;)
和服でヴァイオリン誰かなさってたような(前橋汀子さん?違いましたか?)
かっこいいじゃないですか〜♪
是非是非やってください^^
大学生でしたが、たぶん「おたいこ」です。
せりせ。さん、きっと大学生は「おたいこ」結びなのですよ。…なんちゃって

でも、いつも手に入らないんですね〜これが・・・
きっと、欲が邪魔しているんだろうな・・・・無欲では取れないし・・・
子供の発表会って親の方がどきどきしますよね。
それは素敵ですね^^(おーいもりりんさん見てる?)
大学生で「おたいこ」ということはMIYAさんももりりんさんも大学生と同じ若さ(おーいみてマスか?)
でもね・・私は娘の小学校の入学式の時(30代後半)
変り結びでしたよ(あああ折角のフォローを台無しにーー;)
おっ!流石正解です!!
(ってか正解者2人目です。もう一人?あちこちでニアミスの方ですよ^^;・・ますますご対面シーン見てみたい〜♪)
タダがお好きなのですか?
一緒です^^;
欲があっても無くてもだめなのですね・・
人生の伴侶を探すのと同じことって仰ってましたが、難しいですね^^;
チナミに私の場合は金の斧銀の斧です(豪華付録付き亭主)
子どもの発表会は親の楽しみの為にあるのです!(あっ!しまったぁ・・
)
子どもさんに練習させるためにあるのですね((((^^;
デュークエイセスでヒットした”女一人”では
1番の三千院では
♪結城に塩瀬の素描の帯が
2番の高山寺では
♪大島紬につづれの帯が
3番の大覚寺は
♪塩沢がすりに名古屋帯
と言う風に着物と帯でうまく雰囲気を描写しています。
永六輔さんはこの方面には詳しかったのか誰かに聞いたのかどうなんでしょうね。
(ちなみにこの方面には疎い私にはどんなものか全く想像できません)
でもこの歌、一人の女が毎日着替えていたのなら結構大荷物ではないかな。
恋に疲れるより荷物に疲れそう。
ちなみに大覚寺ですが
♪京都嵐山大覚寺
恋に疲れた女が一人
塩沢がすりに名古屋帯
耳を澄ませば滝の音
京都嵐山大覚寺
恋に疲れた女が一人
とある滝の音というのは百人一首で
”滝の音は絶えて久しくなりぬれど 名こそ流れてなお聞こえけれ”
という大納言公任(藤原公任)の歌にも読まれた
平安時代でもすでになくなって、聞こえなくなっていたいた滝の事です。
切ない気持ちが生み出す幻聴なのでしょうか、それとも単に永六輔さんが知識を披露したかっただけなのか(それはお前だって?)
結城に塩瀬、大島紬につづれの帯、塩沢がすりに名古屋帯
これはいわゆる普段着的な着物なので(詳しくないですが)素材も軽いし、大体着慣れてる人は襦袢とか小物を使いまわしているので意外と荷物にならないのでしょう・・(慣れないから大荷物@@;)
あと某ぶろぐで見ましたが、舞妓さんのお着替え所では観光客にも着物を着せてくれるそうですよ
なら荷物は要りませんね・・
それに「女一人」って言いますがそれぞれ別人なのでは??
>滝の音は絶えて久しくなりぬれど
この滝ドコにあったのですか?行って見たいです(だから平安時代にはもうないとーー;)
知識の疲労(披露だーー;)楽しみにしてますから、これからも是非お願いします
(某所に書かれていた黒人の家来は太田牛一の「信長公記」に記述されていたと聞いたことがあります。^^)
娘。さん、ブログに登場するお話とはずいぶんイメージが違いますよ。素敵なおじょうさんじゃないですか
練習をなかなか出席できないのにちゃんと弾けているなんて、やっぱり音楽家の血ですね〜
そうそう、息子は学校の金管クラブは希望者が多すぎては入れなくて、今年はハーモニカになりました。
今年もピアノを頑張るしかないんですよヾ(@~▽~@)ノ
娘。にめぐめぐさんのコメント見せました・・
せりせ。「素敵なおじょうさんだって・・あんた猫かぶりだしね〜〜。」
娘。「猫かぶってないぞ〜
」
・・寝そべってCD聞きながらTV見て親を足でつつきながら返事をするなーー〆
練習しなくても弾けるのはやっぱ先生の教え方が良いからです(困った親子のフォローまで)
ぶうちゃんピアノに集中できていいじゃないですか!!(らっきーですね・・羨ましい)



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