準備は万端ですっ!(*^0^*)!
(マングースのシャーペンGETしたし
←でたっ!おまけに弱い主婦)フジTV系21時〜だったと思います。
詳しくは「にこママさん」か「ナオミさん」「ミントティー」さんのブログを見てください^^;
ちょっと!あんたのタイトルは「耳より情報の耳より」じゃないのかっ!
はい〜それも少しはありますが(少しかいな
)「耳コピ女」なので、(のだめと一緒、楽譜無しで、曲を聴いておぼえる)「耳より」なんです
(あっ!しまった
)それより、昨日は法事だったんですが
(あっ!話をそらすんかいな)なんと!「喪服が入ったのです」
(。。)\(`ヘ´)
他は〜う〜んと
「お料理がおいしかったですっ!」
(。。)\(`ヘ´)

あっ!土瓶蒸@@

しゃぶしゃぶまで

デザートも^¬^

卓上花?

卓上花まで「お持ち帰り」してまんぞくっ!(^0^)
(またでた!もらえるものなら何でも貰う、せこい主婦!)
タイヘンだったのは「正座」と(。。)
「正座と?」
「カラオケ」ですっ!
<今日のワンポイント講座>
音痴の直し方
音痴にもいろいろありますが矯正可能な場合の音痴
たとえば、音の高さは分かるけど歌うと外れてる
これは、「自分の声」しか聴こえてない場合が多いので
まずは、「小声かハミング」で音と高さあわせをしてみることをお勧めします。
(鍵盤楽器をお持ちなら声が楽に出る高さ、例えば「ソかラ」など)
自分の声と楽器の音が「1本の線」に聴こえたらOK
他の音でもやってみましょう^^
さらに慣れたら、「和音」を弾いて、其の中の音を声に出してみましょう
違和感なければOKです^^
えっ!高さなんてわかんない?
其の場合は「カラオケ聴衆」に
「耳栓を用意しましょうっ!」
(。。)\(`ヘ´)
「ぴあののせんせい耳栓情報に」ぽちっ!これ


法事、お疲れ様でした。
お料理すごいですね!!
土瓶蒸しもしゃぶしゃぶも大好きです。
いいなぁ〜。
私の父方は、けっこう法事などちゃんとする方だと思っていましたが、
この豪華版にはかないません。
hattorikun3号さんは、お手伝いとか大変だったのしょうか。
法事とかって、普段会えない親戚のお姉さんや、おばさん達に会えて嬉しいけれど、
準備する側は大変ですよね。
あぁ、土瓶蒸し、おいしそうですネ。
妹が結婚相手連れてきた時以来、食べていないかなぁ・・・
タイトルだけになってしまいました。
お恥ずかしい・・・
お手伝いっていっても「お茶汲みばばあ
」だそうです。ほとんど、お義姉さんお義兄さんお姑さんが仕切ってましたから(次男坊は楽^^;)
このほかにも、てんぷら、栗おこわ茶碗蒸し@@
なんといっても、圧巻は「スーパーの袋いっぱいの和菓子&菓子折り3箱(なんでこんなに和菓子ばっかり@@)他、2号と2人で持ってもよろよろする引き出物の数々ですかねえ@@」
なのに、「卓上花」まで持ち帰るとは「ハイエナ主婦」と呼んで下さいーー;
「耳こぴ」大した事ないですからいいですよ
「耳栓」の方が、「重要」かも^^;

今日は練習そこそこにして早くお風呂に入って
準備ととのえます。
土瓶蒸し、実は食べたことありません

どんな味??
でも、楽しみですよねっ!まんぐーすしゃーぺんもって、準備ととのえます←何か変ーー;
「土瓶蒸」味よりもまず、松茸の「香り」を楽しみます。そして、お汁(お澄ましみたいな)を先ず飲み味わいます。上等な澄まし汁みたいなお味。
それからふたを開け中のまつたけやえびなどにスダチをちょっとしぼってかけ、食べます^^
やはり松茸は「香り松茸」だと、思い知るでしょう
(でも、香りと一緒に味わうと美味しいです^^;)
にかぶっているんですよね。仕方ないのでDVDにのだめを撮って、スケートをライブで見ることになりました。そのためには…子たぬきの練、早く切り上げなければ!(明日聴音なのに…なんちゅう母
)シャーペン…子たぬきを本屋に連れて行ったがために、ぶんどられました。
子たぬき喜んで使っていますが、ヤツの筆圧でシンがバキバキです。
紹介、ありがとうございました^^
でも、私、たいしたこと書いてないのに…
…というか、今日の日記は、
他の関係無い話で異常に長かったですよね…r(σ_σ;)ポリポリ
しかも、番組を紹介したくせに、自分は寝てしまいそう…(^-^;
でも、今日はフィギュアスケートもあるから、頑張らないと!(笑)
法事、お疲れさまでした^^
最初、文字より先に写真に目が行ってしまい、
hattorikun3号さんの家は、
ふだん、こんなに豪華な食卓なのかと思って
ビックリしちゃいました!(笑)
歌まで歌っちゃうんですかぁ〜?
所変われば、なんとやら・・・
故人を偲ぶはずが・・・
故人のおかげで大盛況だったのでは!?
故人のお人柄なのでしょうか?
ちなみに妻の祖父の葬儀は、
最初から最後まで笑いでした・・・(^^ゞ
これは故人の意思と、
遺族のキャラが融合した結果です。
それにしてもおいしそうなご馳走ですね〜
さて、私も、今日はのだめが大の楽しみです〜
「変態オーディション」も是非いらしてください〜。
3号先生は耳コピ出来るんですね〜カッコイイ♪
そして・・・法事ですか?本当に?
うちの法事って必ず弁当です・・・・。
それでも豪華な弁当だね〜って言いながら
いただいてます。これって結婚式並みの料理ですよね?
凄い〜。さっ、のだめあと30分で始まります〜。
(織田君すきっ!←大河ドラマファンなだけ^^;)
3号は「のだめ」のあと、「極上の月夜」もみあますっ!(美輪さんすきっ!←天草四郎が好きなだけ^^;)
DVDの他にパソでもTV録画できるので、「記事更新」できないかもm(__)m
ナオミさん
いやいや「サイドバー」にも「のだめ」が^^
暇な方は(失礼^^;)全部読みますよ!
いつも「耳より情報」ありがとう。
これじゃあナオミさんが「ぴあののせんせい耳より日記」ですね

豪華な食事。イヒヒ前日は「しゃぶしゃぶ」だけ同じでした(1品料理)
やっちさん
うきゃ〜病気療養中なのにすみません
実家は「日蓮宗」なので、「お寺&おまいり」がメインだったので、「宴席メイン」にはびっくり^^
でも、「個人を偲びつつ生きている人間も楽しむ」これもひとつの供養の形ですね^^
「法事をすることで個人を思い出し感謝する」
お坊様の説法です^^;
だんなのお父さんもおばあさんも「写真でしか知らない」のですが、改めて「感謝」しました^^
希喜さん
実家は確かに「地味な暗い法事」です^^
御膳しないことも(あっ!豪華なお宅もありますが^^;)おばあさんの33回忌とお舅さん(お父さん)の17回忌を兼ねているので余計豪華になったみたいです。
「のだめ」スタンバイOKです^^
ミントティーさん
「変態オーディション」後で行きます^^
(もうすぐのだめが@@)
「耳こぴ」便利ですよ^^暗譜が速いのです。
法事は、おばあさんの33回忌とお舅さん(お父さん)の17回忌を兼ねているので、ちなみにとなりの宴会場も「法事」でしたよ^^
きゃ〜ではまた

耳栓はいいと思います。
ドラマは俺にとっては微妙だったので、フィギュアを見てましたぁ。
ドラマは漫画とは別と思わなくてはいけません(教訓)
耳栓!宴会場の必需品ですねっ!

いつも、気遣いの3号せんせいですね^^
なんだか、爆笑喜劇でした・・・
ある意味、竹中直人さんって、すごい!
っておもいましたよ^^;
では、寝ますね^^ZZ
先日、我が家の一周忌の食事よりいいよー
(注目するのはそこかい)
漫画の紹介していただいて読んだのがきっかけですから(タウちゃんも)
ドラマはドラマの楽しみ方あっていいですね^^
来週も見なくっちゃ^^
悠羅さん
実家の法事は「地味」なんですよ
こっちの風習にびっくり@@;
(結婚式並みなのは、ご馳走&引き出物だけじゃなくってご祝儀?相場も、なんです。><。)

音痴の話、なるほど〜
うちの娘、ピアノ習っていながら音痴です

うちの子の場合、教室で歌っていても怒鳴るように大声で歌っている男の子達の声で、先生のピアノが聞こえていないのかも・・・
よし、家でハミングから特訓じゃ!
はい〜コメントくださるとうれしいです^^
音痴の話にコメントありがとうございます^^
のだめ&ご馳走に食われて(しゃれ?)
ちょっと落ち込んでました(うそうそ^^;)
ハミングぜひお試しください(柔軟剤?)
小説とか漫画からの実写ドラマ化はなんだこれはと言うようなものもあるから、これなら十分及第点だと思います。
劇中にも使われていたプロコフィエフのロメオとジュリエットを聞くと最近は”予想GUYです”という携帯を連想してしまいます。
そういえば、今回も使われていたけれど最近のドラマにはベルディーの怒りの日がよく使われますね。
そういえばうんと昔のTVドラマならベートーヴェンの”だだだだーん”だったようなシーンは、最近なら怒りの日とかカルミナブラーナのオゥーフォルチュナとか。
ところでさっき、ゆりりんこ。さんのところで、
>予想GUYです
が何なのか??でしたけど、携帯でしたか(スッキリ)
>昔のTVドラマならベートーヴェンの”だだだだーん”だったようなシーンは、最近なら怒りの日とかカルミナブラーナのオゥーフォルチュナとか。
曲本来の意味から外れていなければOKですよね^^;
「威風堂々」=「あたしんち」「麻婆豆腐」は「エルガー」さんも「苦笑」でしょうか
ところでカンタービレと言う言葉をきくと、チャイコフスキーのSQの2楽章、アンダンテ・カンタービレを連想するのだけれど、曲想記号だけで特定の曲の意味になるというのは面白いですね。
他にもアンダンテ・カンタービレの曲はたくさんあるだろうに。
音楽記号は一番ひろく知られたイタリア語ですね。
デュマのモンテ・クリスト伯爵にイタリアに逃げた銀行家のダングラールがイタリア語は知らないので馬車の御者に、音楽用語は知っているので”早く:プレスト”だとか”ゆっくりと:アンダンテ”だとか命令する場面があったと思います。
ソナタでも多うございますね^^
おかげで「受験課題曲但し2楽章不可」のなんと多いことか(T0T)
>音楽記号は一番ひろく知られたイタリア語ですね
左様でございますね^^
師匠の楽典講座第1声「フェルマータはイタリアで連発すればバス停教えてくれるぞ!」
しかし、「目的地行きバス停」をきくにはどうすれば(T0T)
いつも、コメントありがとうございます^^
コメント欄に置くにはもったいないので、今日のワンポイント講座に「ししりえんぬさま雑学から引用文」って載せさせてくださいませ(そのうち^^;)
バス停がフェルマータとか3号先生も雑学の方もなかなかのものですね。
面白いと思って今調べてみたらイタリア語のフェルマータは英語のストップに相当するのですか。
つまり、進行が停止するから音が延びる訳なのでょう。
昔は曲の終わりの意味だけだったらしいです。ちなみに、フェルマータの記号は一日の終わりで日没をあらわしていると言う説があると書いてありました。
そういえば終止記号は細い縦棒と太い縦棒を書く場合が多いけれど細い縦棒2本の上にフェルマータを書く書き方もありますね。
fineと書くのもイタリア映画の終わりのようで好きですが。
私は長い事フェルマータはフェルマーターと伸ばして憶えていました。タの上にフェルマータをつけていたみたい。
これって「師匠の雑学」です(師匠はウィーン何とかアカデミー卒イタリアも短期留学有り指揮者)
お恥ずかしいのは3号でございます^^;
>私は長い事フェルマータはフェルマーターと伸ばして憶えていました。タの上にフェルマータをつけていたみたい。
なんと、コメントの終止もおしゃれですね^^



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